工程内のスピードアップと作業者の大幅な労力軽減を目的に、打抜後のカス取りからトリミングまでを自動で処理できるトリミングマシンを自社開発。短納期の実現と同時に、作業者品質のばらつきが解消され、多品種、小ロットの対応力も飛躍的に向上しました。